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	<title>PANORAMA eye　〈パノラマアイ〉</title>
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	<description>クリエーターがつどい、eyeをとおして“インサイト”を探る</description>
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		<title>ついに開催！？ 第１回『ジジ抜き』大会</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Jul 2019 09:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[FREE eye]]></category>
		<category><![CDATA[プロダクツ]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年ご紹介した紙博が、今月7月13日（土）・14日（日）に東京で開催されます。 以前、その紙博で購入したもののひとつが『紙神経衰弱』。 いろんな種類の白い紙が2枚1組ずつセットになったカードゲームです。 せっかく買ったん [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>昨年ご紹介した紙博が、今月7月13日（土）・14日（日）に東京で開催されます。<br />
以前、その紙博で購入したもののひとつが『<strong>紙神経衰弱</strong>』。<br />
いろんな種類の白い紙が2枚1組ずつセットになったカードゲームです。<br />
せっかく買ったんだし、みんなであそばへん？と声をかけてからの、ようやく第1回目大会が開催です！</p>
<h4 class="style4b">やっぱり名前のとおり、『神経衰弱』で勝負だっ！・・・と思ったけれど？</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-740" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2019/05/card2.jpg" alt="card2" width="1200" height="900" /></p>
<p>1枚めくってみて・・・<br />
「これはいつ終わるかわからんぞ・・・」という雰囲気しかしない状況に。<br />
そんな・・・帰れないのは困ります。</p>
<h4 class="style4b">あっさりと『ジジ抜き』に変更</h4>
<p>● 対決種目：ジジ抜き<br />
● 参加メンバー：5名</p>
<p>手札を配って、まずはババ抜きと同じ要領で揃ったカードを場に捨てていきます。<br />
が、、、揃ってるのどれやねん？？？<br />
（隣をのぞきみても札がよくわからないので、机に広げても確認しても問題なし）</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-741" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2019/05/card3.jpg" alt="card3" width="1200" height="900" /></p>
<p>通常トランプは4枚1組ですが、これは2枚1組なのでなかなか揃いません。<br />
拡張版も含めたので合計78枚、あれ？トランプより総枚数多い？<br />
そして私の手札16枚、めっちゃあるやんか・・・（^^;<br />
（紙の違いがわかりますでしょうか？白い紙といっても違いがあっておもしろいです）</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-742" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2019/05/card4.jpg" alt="card4" width="1200" height="900" /></p>
<p>ゲームは、札を引いても引いても揃わず進まず（もしかして気づいていないパターンもあるのか？）<br />
それでもなんとか少しずつ増えていく捨て札場、一体いつ終わるのか。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-743" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2019/05/card5.jpg" alt="card5" width="1200" height="900" /></p>
<p>なんと1時間近くかかりましたw<br />
優勝はルミさん！（このPANORAMA eyeで筆文字を披露しています）<br />
終わってぐったり、こうして第1回『ジジ抜き』大会は幕を閉じたのでした。<br />
（第2回の開催はあるのかな？）</p>
]]></content:encoded>
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		<title>観光地の作り方　ひょっとして アートで街を活性化？</title>
		<link>https://www.panorama-eye.jp/2018/12/27/%e8%a6%b3%e5%85%89%e5%9c%b0%e3%81%ae%e4%bd%9c%e3%82%8a%e6%96%b9%e3%80%80%e3%81%b2%e3%82%87%e3%81%a3%e3%81%a8%e3%81%97%e3%81%a6-%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%88%e3%81%a7%e8%a1%97%e3%82%92%e6%b4%bb%e6%80%a7/</link>
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		<pubDate>Thu, 27 Dec 2018 08:10:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[FREE eye]]></category>
		<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[トリップ]]></category>
		<category><![CDATA[建築]]></category>

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		<description><![CDATA[オーストリア3番目の都市「リンツ」毎年９月頃に開かれる「アルスエレクトロニカ・フェスティバル」は1979年から続く世界最大のメディアアートの祭典。リンツは産業革命以降工業都市として栄え、その後公害問題が深刻化し産業が衰退 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>オーストリア3番目の都市「リンツ」毎年９月頃に開かれる「アルスエレクトロニカ・フェスティバル」は1979年から続く世界最大のメディアアートの祭典。リンツは産業革命以降工業都市として栄え、その後公害問題が深刻化し産業が衰退。街を復活させる取り組みのひとつとして「街の文化度を上げよう」と試みた。<br />
そのなかで、スタートしたのが「アルスエレクトロニカ」。今では観客動員数は８万５千人とも言われ、世界中から人々が訪れる。</p>
<p>かつて造船で栄えたフランスの街ナント。造船産業が斜陽になり寂れていた街が、アート集団『ラ・マシン』の拠点となる公園をつくることで、ヨーロッパ有数の観光スポットとなった。<br />
リンツやナントのように、アートによって街が輝きだした例は、世界中に数多くある。<br />
※日本では直島（香川県）が有名ですね。</p>
<p>タイ最北の街・チェンライ（小さな田舎町です。先日洞窟に閉じ込められた子供たちの救出劇でちょっと有名になりましたね。）<br />
街の郊外、南部に位置する真っ白な仏教寺院「ワット・ロンクン（白い寺）」<br />
地元出身のアーティストによるデザイン。<br />
タイの伝統的な芸術・文化を取り入れつつ、アーチストの個性で攻めに攻めたデザインは、斬新で強烈なパワーを感じます。<br />
ちょっとグロテスクだったり華美な装飾だったり独特の世界観がすごい！<br />
1997年から建てられている寺院で、現在も仏塔やらオブジェなど次々と建設中。（タイのサグラダファミリアか？）<br />
近年チェンライを代表する観光地として大変人気で海外から訪れる人もとても多い。<br />
この寺の出現によって街は観光でかなり潤っていると思われる。<br />
<a href="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/12/g_chiangrai_2.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-696" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/12/g_chiangrai_2.jpg" alt="g_chiangrai_2" width="890" height="600" /></a></p>
<p>もう一つ、街の郊外、北部の寂れた村に「バーンダム・ミュージアム（黒い家）」というのがある。<br />
白い寺創設者の師匠が長年制作し続けていたミュージアム。<br />
タイ北部ラーンナー様式の高床式の黒い家屋が40軒ほどあり、中には彼のちょっとかわった作品が多数・・・<br />
ここも（白に対して黒として）旅行案内などに紹介されている。</p>
<p>そしてなんと！この度「ワット・ロンスアテン（青い寺）」というのが出来ていた。<br />
市街から少し北に離れたところ　2016年1月建立。こちらは白い寺創設者の弟子によって建築されたそう。<br />
ビックリするくらい青！青！青！です。中のご本尊に青い照明まであてている。<br />
そしてもうこれは仏教と関係ないのでは？？という域に達しているようなオブジェまで。（ガンダーラ仏のように西洋と東洋の融合と言えなくもない）<br />
コチラも続々増殖中。（まだ旅行案内にはあまり紹介されていません。）<br />
<a href="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/12/g_chiangrai_4.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-698" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/12/g_chiangrai_4.jpg" alt="g_chiangrai_4" width="444" height="664" /></a><a href="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/12/g_chiangrai_3.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-697" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/12/g_chiangrai_3.jpg" alt="g_chiangrai_3" width="890" height="664" /></a></p>
<p>そして、そして、実はもう一つ・・・郊外東部に宿泊した時のこと。<br />
通りがかりの何の変哲もない家並みの中、普通の村のお寺が今まさに「赤い寺」に生まれ変わろうとしているところを偶然発見！！<br />
多分、いや、かなりの確率で間違いない！<br />
まずは門をデコラティブに装飾し、赤いペンキを塗り、奥の方では赤いオブジェを製作中・・・。<br />
※この時はまだ「青い寺」の存在を知らなかったので　「なんで赤く塗ってるのかな？？」という軽い興味でした。だから写真もしっかり撮ってない・・・。</p>
<p><a href="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/12/g_chiangrai_5.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-699" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/12/g_chiangrai_5.jpg" alt="g_chiangrai_5" width="600" height="615" /></a></p>
<p>白と黒、青に赤、たぶん、、、黄色と緑も時間の問題。○○レンジャーか！！</p>
<p>アートで街を～というよりは「インスタ映え」が切り口かもしれない。<br />
行政の計画か、儲かりそうなので便乗しているだけなのか？？そこらへんは不明だが<br />
ディズニーランドがなくても、世界遺産がなくても観光地は創れる。<br />
そんなことを学ばせていただきました。　恐るべし、タイ。</p>
<p>遺跡であろうと最新のデザインであろうとタイの人々にとって“現在進行形の信仰の対象である”というところが素敵だ。<br />
「ワット・ロンクン（白い寺）」：チャルーンチャイ・コーシピパット氏作<br />
「バーンダム・ミュージアム（黒い家）」：タワン・ダッチャニー氏作<br />
「ワット・ロンスアテン（青い寺）」：スラーノック(プッター・ガープケオ)氏作</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>文具最高だぜ！</title>
		<link>https://www.panorama-eye.jp/2018/11/13/%e6%96%87%e5%85%b7%e6%9c%80%e9%ab%98%e3%81%a0%e3%81%9c%ef%bc%81/</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Nov 2018 01:10:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[プロダクツ]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

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		<description><![CDATA[SNSで見かけてから気になっていた本をようやく手に入れました。 それは、小学生の文房具愛が詰まった「文房具図鑑」。 大手メーカーの有名ブランドから、雑貨店で見かけるおもしろいものなど 手書きの文字とイラストで、子ども目線 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>SNSで見かけてから気になっていた本をようやく手に入れました。<br />
それは、小学生の文房具愛が詰まった「文房具図鑑」。</p>
<p>大手メーカーの有名ブランドから、雑貨店で見かけるおもしろいものなど<br />
手書きの文字とイラストで、子ども目線と侮ってはいけないしっかりした分析が書かれています。<br />
ボールペンのクリップ部分とか、普段使わない私には新鮮な感想だし、言われてみればたしかに工夫がされた商品が増えてきている！</p>
<p>欄外には各メーカーさんのコメントもあり、商品の特性やこだわりポイントなどの補足情報が書かれています。<br />
中には補足の必要がいらないくらい、筆者の分析が鋭い商品も。<br />
読んで楽しいだけじゃない、実はちゃんと参考になるこの本。<br />
好きなものへの情熱とかパワーってスゴイ！と圧倒される一冊です。</p>
<p>「文房具にハマる気持ちってわかるわー」<br />
「お店行くと使ったことないものがいっぱい並んでいてテンション上がるわー」<br />
という私と同じようなタイプの方は読んで頷いて「そうやねん！」と言ってしまったり、<br />
誰かに話したくなりますよ、きっと。</p>
<blockquote>
<p style="text-align: center;"><strong>文具最高だぜ</strong>　　　　文房具図鑑 ～その文具のいい所から悪い所まで最強解説～ より引用</p>
</blockquote>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-558" src="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/07/N_bungu-1-300x150.jpg" alt="N_bungu-1" width="300" height="150" />　（帯も楽しいよ！）</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://iroha-shop.jp/item/0500101000057" target="_blank"><img class="alignleft wp-image-690 size-thumbnail" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/07/0500101000057_1-150x150.jpg" alt="0500101000057_1" width="150" height="150" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://iroha-shop.jp/item/0500101000057" target="_blank">文房具図鑑 ～その文具のいい所から悪い所まで最強解説～</a><br />
著者　山本健太郎<br />
出版社　いろは出版</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>“フライパンから生まれた”絶対に汚れない白いジーンズ</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 02:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
		<category><![CDATA[トレンド]]></category>
		<category><![CDATA[プロダクツ]]></category>

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		<description><![CDATA[ある番組を見ていて驚きました。汚れない“驚き”白いジーンズとして紹介されたジーンズ。 しかも白いジーンズなのに、ソースや醤油などがついても水で流すだけでシミになりません。 墨汁の汚れも手洗いするだけでキレイに落ちてしまう [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ある番組を見ていて驚きました。汚れない“驚き”白いジーンズとして紹介されたジーンズ。<br />
しかも白いジーンズなのに、ソースや醤油などがついても水で流すだけでシミになりません。<br />
墨汁の汚れも手洗いするだけでキレイに落ちてしまうんです。</p>
<p>開発のきっかけはなんとフライパン。「フライパンって焦げないし、汚れも洗剤で洗ったらすぐ落ちる」。<br />
実はこのジーンズ、フライパンのフッ素加工の技術を応用して作られているんです。</p>
<p>従来、衣料品などに薬剤をしみ込ませるときは生地の段階から行いますが、<br />
このジーンズは形ができた後に、手もみでフッ素加工を施しています。<br />
行っているのは高度な染め技術を持つ職人さん。<br />
仕上がりの善し悪しも職人さんの腕にかかっているとか。<br />
また、フッ素加工は防水ではなく、はっ水加工のため、通気性もあり、<br />
汗をかいても湿気がこもることもありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>商品自体すごいものだと感心しましたが、それよりもフライパンからヒントを得たこの発想力。<br />
普段何気なく使っているものも発想を変えればまったく新しいものに生まれ変わる。</p>
<p>日々多くの物事を見聞きし、そしてたくさんの疑問と驚きを蓄積しながら、<br />
その組み合わせの中から新しいものを生み出していく。<br />
言葉じゃカンタンだけどとても難しい、<br />
ヒラメキとはパズルのようにたくさんのピースの中から<br />
ピタッと合うピースを探し出すことなんだなと改めて感じました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>筆文字でどこまで表現できるか？</title>
		<link>https://www.panorama-eye.jp/2018/10/12/%e7%ad%86%e6%96%87%e5%ad%97%e3%81%a7%e3%81%a9%e3%81%93%e3%81%be%e3%81%a7%e8%a1%a8%e7%8f%be%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%82%8b%e3%81%8b%ef%bc%9f/</link>
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		<pubDate>Fri, 12 Oct 2018 10:04:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.panorama-eye.jp/?p=674</guid>
		<description><![CDATA[前回、音と意味両者を表現する表語文字すなわち漢字の “走” という文字で どこまで疾走感を表現できるか？描いてみました。 今回はアルファベットの記号文字が単語となったとき、 竹筆でどれだけその意味合いを深めることができる [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-673" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/10/w_02chikufude2.jpg" alt="w_02chikufude2" width="1200" height="1100" /></p>
<p>前回、音と意味両者を表現する表語文字すなわち漢字の “走” という文字で<br />
どこまで疾走感を表現できるか？描いてみました。<br />
今回はアルファベットの記号文字が単語となったとき、<br />
竹筆でどれだけその意味合いを深めることができるか<br />
“水” “木” “鋼” の質感の異なる文字で表現してみました。<br />
流れる水の曲線、実り豊かな木の温かさ、鋼鉄の力強さを１本の竹筆を使って表現してみました。<br />
いかがでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>猪名川の上流、篭坊温泉にて蛍とすき焼きを堪能</title>
		<link>https://www.panorama-eye.jp/2018/10/02/%e7%8c%aa%e5%90%8d%e5%b7%9d%e3%81%ae%e4%b8%8a%e6%b5%81%e3%80%81%e7%af%ad%e5%9d%8a%e6%b8%a9%e6%b3%89%e3%81%ab%e3%81%a6%e8%9b%8d%e3%81%a8%e3%81%99%e3%81%8d%e7%84%bc%e3%81%8d%e3%82%92%e5%a0%aa%e8%83%bd/</link>
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		<pubDate>Tue, 02 Oct 2018 02:28:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[トリップ]]></category>
		<category><![CDATA[商業スペース]]></category>
		<category><![CDATA[建築]]></category>

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		<description><![CDATA[大阪から池田経由で車で１時間、そこはひっそりと静まりかえった山間の渓流沿いの温泉場。 泉質は、アルカリ性の炭酸塩類泉。鉄分を含み神経痛、胃腸病に効き目があるとか。 民宿「湯の壺」は素朴な温かいもてなしで日ごろの疲れを癒し [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>大阪から池田経由で車で１時間、そこはひっそりと静まりかえった山間の渓流沿いの温泉場。<br />
泉質は、アルカリ性の炭酸塩類泉。鉄分を含み神経痛、胃腸病に効き目があるとか。<br />
民宿「湯の壺」は素朴な温かいもてなしで日ごろの疲れを癒してくれる。</p>
<p>別館での食事どころがなんといってもいい。築後２００年の茅葺の民家を再生した<br />
「紀真暮庵」（きまぐれ庵）では春は山菜と川魚料理。夏は名物鮎料理にホタル観賞。秋には松茸・栗料理、地鶏のすき焼き。<br />
冬場はもちろん雪見酒とボタン鍋（しし肉は地元丹波産のしし肉で、冷凍はせず、手切りで提供）<br />
さらに手作りの豆腐にさしみこんにゃく、野菜はほとんどが自家農園の採れたてのものと至れり尽くせり。<br />
それに近頃では囲炉裏での笹山牛のすき焼きも供される。それでいて１０，５００円～の価格はありがたい。</p>
<p>６月の中旬、女性９人で「ほたると笹山牛」をたっぷりと味わってきた。<br />
鮎の背ごしも久方ぶりで味わい、新鮮な鮎の香りと食感を楽しませてもらった。</p>
<p>山間の小さな温泉場で定年後、オーナー自ら茅葺の民家を再生。囲炉裏を囲んでの<br />
自然豊かな食事、そして何事も自然体で受け入れてくれるサービスはとってもありがたいものだ。</p>
<p>山の中の優しいクリエーターさん、いつまでもこの状態で続けていってください。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-680" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/10/w_kagobou2.jpg" alt="w_kagobou2" width="500" height="373" /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Flashが2020年で完全に終了!  現行ホームページへの対応はお済みですか!?</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Sep 2018 10:05:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[Works]]></category>

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		<description><![CDATA[2017年7月25日、Adobe社が自社製品であるFlashのサポートを2020年末で終了すると発表してから約1年。 各ブラウザもFlashへの段階的な対応が進んでいます。 Flashとは、「Adobe Flash」とい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2017年7月25日、Adobe社が自社製品であるFlashのサポートを2020年末で終了すると発表してから約1年。<br />
各ブラウザもFlashへの段階的な対応が進んでいます。<br />
Flashとは、「Adobe Flash」というコンテンツ制作ソフトの略称で、そのソフトで作られたものを「Flash」と呼んでいます。<br />
動画サイトやブラウザゲーム、メニューボタン、バナー広告など、Web上にはFlashがあふれています。<br />
iPhone、iPadはすでにFlash非対応となっており、その理由にモバイル端末だと、通信量が多くなり、<br />
動作が遅くなったり、電池の消耗が激しかったり、ユーザの利便性を損なうという点と、<br />
近年数多くのバグやセキュリティ上の欠陥が発見されている点にあります。<br />
そのような流れのもと、各PCブラウザもそれに追随している状況なのです。<br />
Flashの終了が発表されたことで、様々なコンテンツでFlash離れが加速しています。<br />
既にWebコンテンツについてはFlash に代わりHTML5での制作が主流となっていますが、<br />
まだまだFlashコンテンツのままで公開されている企業サイトもあり、HTML5への乗り換えが急がれています。<br />
Flash版デジタルブックを利用されている企業は、HTML5版デジタルブックへの乗り換えと、<br />
これを機にホームページリニューアルをご検討されてはいかがでしょう。<br />
弊社ピーバイエーでもHTML5への以降に伴う変換作業や<br />
ホームページリニューアルに対する企画からアウトプットまでをパッケージでご提案しております。<br />
是非一度お声がけいただければと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>散歩すれば、お宝発見!?</title>
		<link>https://www.panorama-eye.jp/2018/09/07/%e6%95%a3%e6%ad%a9%e3%81%99%e3%82%8c%e3%81%b0%e3%80%81%e3%81%8a%e5%ae%9d%e7%99%ba%e8%a6%8b/</link>
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		<pubDate>Fri, 07 Sep 2018 05:00:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
		<category><![CDATA[トリップ]]></category>
		<category><![CDATA[ノベルティ]]></category>
		<category><![CDATA[パッケージ]]></category>

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		<description><![CDATA[毎回新しくなるたびに気になるポッキー&#38;プリッツのキャンペーンAR。 今回も買ったままなかなか遊べないでいた「公園でスヌーピーとスマホ宝探し」 やっと遊んでみることができました。 春頃に発売されたグリコポッキーのス [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>毎回新しくなるたびに気になるポッキー&amp;プリッツのキャンペーンAR。<br />
今回も買ったままなかなか遊べないでいた「公園でスヌーピーとスマホ宝探し」<br />
やっと遊んでみることができました。<br />
春頃に発売されたグリコポッキーのスヌーピーパッケージ、<br />
これを持って公園に散歩に行くと楽しいことがあるよ！というものです。<br />
（ちなみにプリッツでは昆虫採集ができます）<br />
それではスマートフォンに専用アプリをダウンロードしてパッケージと一緒にお出かけです！</p>
<p><img class="alignnone wp-image-625" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/08/snu-01-576x1024.jpg" alt="snu-01" width="281" height="500" /></p>
<p>とりあえず職場からのアプリ画面は・・・<br />
ちょうど近くに宝物がある公園が！ということで行ってみました。</p>
<p><img class="alignleft wp-image-628" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/08/snu-04-576x1024.jpg" alt="snu-04" width="281" height="500" /><br />
指定された場所の近くへ行くと、ピンの色が赤く変わります。<br />
タップするとカメラ画面になり、パッケージをかざすと・・・</p>
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<p>ジャーン！お宝ゲット！！（といっても『5セント』、金貨ですらなかった・・・）<br />
同じ場所でもう一度チャレンジできるので、再チャレンジ！（結果『赤いごはん皿』）</p>
<p><img class=" wp-image-629 alignleft" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/08/snu-05-576x1024.jpg" alt="snu-05" width="281" height="500" /><img class=" wp-image-630 alignleft" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/08/snu-06-576x1024.jpg" alt="snu-06" width="281" height="500" /></p>
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他の公園へ行ってみたらもっといいお宝あるのかも？と思い、<br />
ピンがたくさんある中之島公園までテクテクお散歩。</p>
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<p><img class=" wp-image-634 alignleft" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/08/snu-10-576x1024.jpg" alt="snu-10" width="281" height="500" /> 　<img class=" wp-image-633 alignleft" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/08/snu-09-576x1024.jpg" alt="snu-09" width="281" height="500" /><br />
・・・で結果は『グローブ』を見つけました。<br />
なかなかレアなお宝は見つからず・・・</p>
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<p>お宝を見つけてコンプリートすれば、ハンターランクも上がります。<br />
私はなんとか「プロハンター」になれましたが、まだまだレアは見つけていないのでひよっこですね。</p>
<p><img class="alignleft wp-image-635" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/08/snu-11-576x1024.jpg" alt="snu-11" width="281" height="500" />　<img class="alignleft wp-image-636" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/08/snu-12-576x1024.jpg" alt="snu-12" width="281" height="500" /></p>
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<p>このキャンペーンは9月25日まで遊べます。</p>
<p>この他、ポッキーとプリッツはARを使ったキャンペーンをいつも展開しているので<br />
（いま店頭に並んでいるものは、ポッキーが花火になるARですね）<br />
次はどんなことができるのか、遊べるのか楽しみです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>デジタルサイネージがあふれてる 4</title>
		<link>https://www.panorama-eye.jp/2018/08/08/%e3%83%87%e3%82%b8%e3%82%bf%e3%83%ab%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%8d%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%81%8c%e3%81%82%e3%81%b5%e3%82%8c%e3%81%a6%e3%82%8b-4/</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Aug 2018 07:59:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[サイン]]></category>
		<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
		<category><![CDATA[商業スペース]]></category>

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		<description><![CDATA[4 商業施設のアトラクション ショッピングに来た人が自由に写真をとったりして遊べるエリア。 玄関を入ってスグのところに設置されている。側にはベンチもあって小さな憩いの場。 縦長のモニタに紅葉した木々から赤い葉が舞い落る動 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong>4 商業施設のアトラクション</strong></p>
<p>ショッピングに来た人が自由に写真をとったりして遊べるエリア。<br />
玄関を入ってスグのところに設置されている。側にはベンチもあって小さな憩いの場。<br />
縦長のモニタに紅葉した木々から赤い葉が舞い落る動画が流れている。<br />
実際の木の幹と組み合わせ、床には人工の落ち葉。「秋の林」を演出。<br />
訪れた人は、エリア内に自由に入って自撮をしたり、写真を撮り合ったりして楽しんでいる。<br />
タイにはない秋の雰囲気が人気のよう。<br />
例えば、桜の花びらが舞う演出や雪が降る風景などにも展開できそうだ。<br />
日本への観光誘致に使えそうですね。</p>
<p><a href="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/08/g_signage4-23.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-615" src="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/08/g_signage4-23-1024x495.jpg" alt="g_signage4-23" width="1024" height="495" /></a></p>
<p><strong>マダムタッソーの蝋人形のコーナー<br />
</strong>このアトラクションは昔からあり、その時々の人気者といっしょに写真が撮れるコーナー。<br />
昔は蝋人形のバックは何の変哲もないパネルでしたが現在はデジタルサイネージと組み合わせ、プロモーションビデオを流すなどより雰囲気を盛り上げている。（以前、私もジャッキーチェンとツーショットしました。）</p>
<p><a href="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/08/g_signage4-45.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-616" src="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/08/g_signage4-45-1024x596.jpg" alt="g_signage4-45" width="1024" height="596" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>聖アンセルモ目黒教会…建築の「光と影」</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Aug 2018 04:58:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[トリップ]]></category>
		<category><![CDATA[建築]]></category>

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		<description><![CDATA[このところ建設にまつわる仕事をしているせいか、街を歩いていても工事中の建物に自然と目が向かいます。そんななか、出張で目黒に泊まりました。通りには「戦後の名建築」とされる聖アンセルモ教会（設計：A.レーモンド）が、街に根づ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>このところ建設にまつわる仕事をしているせいか、街を歩いていても工事中の建物に自然と目が向かいます。そんななか、出張で目黒に泊まりました。通りには「戦後の名建築」とされる聖アンセルモ教会（設計：A.レーモンド）が、街に根づいて、落ち着きのある都市景観を生みだしています。<br />
出入り自由とのことで足を踏み入れると、まず光の取り入れ方の絶妙に、声がもれるほどの感嘆を覚えます。コンクリートで打ち放された折れ線状の壁から、一条、二条…の光が、ほの暗い祈りの場を射しています。祭壇はもちろん階段の細部にいたるまで、レーモンド夫妻こころづくしのデザインが息づいて、清浄な安らぎを与えてくれます。<br />
ずいぶん前ですが、京都山科の一燈園（懺悔奉仕光泉林）に泊めていただいた時、数寄屋づくりの道場にも、丸窓の光が同じような効果を生みだしていました。たとえば神道をもちだすまでもなく、考えてみれば、世界の様々な宗教建築と「光と影」は切っても切れない関係にあるようです。あるいは、すぐれた建築そのものが「光と影」に依っている、とも云えそうです。<br />
「静謐を邪魔するのでは…」と恐れ、内部の写真は撮っていません（しかも外観はピンあま）。ですが、ネットで検索いただくと、建築家さんたちがブログなどに、私には及ばない詳しい案内と写真を掲載されています。ぜひ一度、ご覧いただければと思います。</p>
<p><a href="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/08/O_anserumo2.jpg"><img class="alignnone wp-image-608 size-large" src="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/08/O_anserumo2-1024x576.jpg" alt="DSC_0723" width="1024" height="576" /></a></p>
<p><a href="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/08/O_anserumo3.jpg"><img class="alignnone wp-image-609 size-large" src="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/08/O_anserumo3-1024x576.jpg" alt="DSC_0724" width="1024" height="576" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>「チームラボ　学ぶ！未来の遊園地」開催中！</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Jul 2018 14:24:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
		<category><![CDATA[トレンド]]></category>

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		<description><![CDATA[6月に東京お台場に東京初の常設展示となる「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless」をオープンさせ、さらに新豊洲では「teamLab Plane [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p class="p1"><span class="s1">6月に東京お台場に</span><span class="s2">東京初の常設展示となる</span><span class="s1">「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless」をオープンさせ、</span><span class="s1">さらに新豊洲では「teamLab Planets TOKYO DMM.com（チームラボプラネッツ東京ディーエムエムドットコム）」（現在TVＣＭも流れている）が開催中！</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">すごく行ってみたい！・・・でもスグには無理・・・・・<br />
</span><span class="s1">でもちょっとだけ大丈夫！　大阪では阿倍野ハルカスで「チームラボ 学ぶ！未来の遊園地」が開催中です！<br />
</span><span class="s1">&#8212;&#8211;共同的で創造的な人間になることをテーマにした教育的なプロジェクト&#8212;&#8212;-と<br />
</span><span class="s1">子どもを対象とした夏休みイベントのようでありますが、大人も楽しめること間違いなし！！<br />
</span><span class="s1">単に美しいイラストやカラフルな色の洪水の中に身を置くだけでなく<br />
</span><span class="s1">自分が会場内で描いたイラストがすぐに作品の中で動き出したり<br />
</span><span class="s1">壁や床など触れた部分に花びらやキャラクター、美しい色が集まってくるなど<br />
</span><span class="s1">自分のアクションによって絵柄（空間）の変化がはじまり、一秒たりとも同じ空間に留まっていることはない。<br />
</span><span class="s1">自分自身が作品の中に混ざっていく、作品と鑑賞者の境界のない世界。<br />
</span><span class="s1">どんどん変化していく空間が楽しくもあり、留まっていてほしいと思うせつない気持ちもあったり・・・<br />
</span></p>
<p class="p1"><span class="s1">実際には元気な子ども達がいっぱいで、<br />
</span><span class="s1">彼らがが思い切り飛び跳ねたりすることで、どんどん絵柄（空間）が変わっていく楽しいイベントです。<br />
</span><span class="s1"><a href="https://www.aham.jp/">https://www.aham.jp/</a></span></p>
<p class="p1"><span class="s1">他にも堂島リバーフォーラムで「千住 博 &amp; チームラボ　コラボレーション展「水」」が開催中。<br />
</span><span class="s1"><a href="http://10th.dojimariver.com/">http://10th.dojimariver.com/</a></span></p>
<p class="p1"> <a href="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/07/g_teamLab02.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-585" src="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/07/g_teamLab02.jpg" alt="g_teamLab02" width="595" height="845" /></a></p>
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		<title>あなたの視点（Eye）は、なんですか？</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Jul 2018 11:30:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[MARKETING eye]]></category>

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		<description><![CDATA[インスタグラム投稿やSNS等で多数のフォロワーを得ることが自身の評価のように言われる昨今ですが、 果たして、“どうしたら、投稿に対してフォロワーが付き、評価が高まるのか？”を考えたことはありますか？ ここには、ある意味で [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>インスタグラム投稿やSNS等で多数のフォロワーを得ることが自身の評価のように言われる昨今ですが、<br />
果たして、“どうしたら、投稿に対してフォロワーが付き、評価が高まるのか？”を考えたことはありますか？<br />
ここには、ある意味で一流のファッションデザイナーになることと同じ『方程式』があるのです。</p>
<p>そもそも、『ファッション』とは実は政治における『ファシズム』と同じルーツを持っています。<br />
『ファッション』は、<br />
1. 独自のデザイナーに対する自らの思いや考え方（=イデオロギー）を（この指たかれと）訴える。<br />
2. それに同調して他者が自分の意志でそのイデオロギーに向かって集まってくる（その指にたかる）<br />
3. そしてその考え方や思想のファンとなった人を外から束ねる（ファッショする）</p>
<p>ですから、アップロードするすべての写真やメッセージに『揺るがない、一つの視点（Eye）』が必要なのです。</p>
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