<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>PANORAMA eye　〈パノラマアイ〉 &#187; プロダクツ</title>
	<atom:link href="https://www.panorama-eye.jp/category/free-eye/%e3%83%97%e3%83%ad%e3%83%80%e3%82%af%e3%83%84/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.panorama-eye.jp</link>
	<description>クリエーターがつどい、eyeをとおして“インサイト”を探る</description>
	<lastBuildDate>Mon, 22 Feb 2021 13:25:41 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>ついに開催！？ 第１回『ジジ抜き』大会</title>
		<link>https://www.panorama-eye.jp/2019/07/09/%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%ab%e9%96%8b%e5%82%ac%ef%bc%81%ef%bc%9f-%e7%ac%ac%ef%bc%91%e5%9b%9e%e3%80%8e%e3%82%b8%e3%82%b8%e6%8a%9c%e3%81%8d%e3%80%8f%e5%a4%a7%e4%bc%9a/</link>
		<comments>https://www.panorama-eye.jp/2019/07/09/%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%ab%e9%96%8b%e5%82%ac%ef%bc%81%ef%bc%9f-%e7%ac%ac%ef%bc%91%e5%9b%9e%e3%80%8e%e3%82%b8%e3%82%b8%e6%8a%9c%e3%81%8d%e3%80%8f%e5%a4%a7%e4%bc%9a/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Jul 2019 09:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[FREE eye]]></category>
		<category><![CDATA[プロダクツ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.panorama-eye.jp/?p=729</guid>
		<description><![CDATA[昨年ご紹介した紙博が、今月7月13日（土）・14日（日）に東京で開催されます。 以前、その紙博で購入したもののひとつが『紙神経衰弱』。 いろんな種類の白い紙が2枚1組ずつセットになったカードゲームです。 せっかく買ったん [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>昨年ご紹介した紙博が、今月7月13日（土）・14日（日）に東京で開催されます。<br />
以前、その紙博で購入したもののひとつが『<strong>紙神経衰弱</strong>』。<br />
いろんな種類の白い紙が2枚1組ずつセットになったカードゲームです。<br />
せっかく買ったんだし、みんなであそばへん？と声をかけてからの、ようやく第1回目大会が開催です！</p>
<h4 class="style4b">やっぱり名前のとおり、『神経衰弱』で勝負だっ！・・・と思ったけれど？</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-740" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2019/05/card2.jpg" alt="card2" width="1200" height="900" /></p>
<p>1枚めくってみて・・・<br />
「これはいつ終わるかわからんぞ・・・」という雰囲気しかしない状況に。<br />
そんな・・・帰れないのは困ります。</p>
<h4 class="style4b">あっさりと『ジジ抜き』に変更</h4>
<p>● 対決種目：ジジ抜き<br />
● 参加メンバー：5名</p>
<p>手札を配って、まずはババ抜きと同じ要領で揃ったカードを場に捨てていきます。<br />
が、、、揃ってるのどれやねん？？？<br />
（隣をのぞきみても札がよくわからないので、机に広げても確認しても問題なし）</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-741" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2019/05/card3.jpg" alt="card3" width="1200" height="900" /></p>
<p>通常トランプは4枚1組ですが、これは2枚1組なのでなかなか揃いません。<br />
拡張版も含めたので合計78枚、あれ？トランプより総枚数多い？<br />
そして私の手札16枚、めっちゃあるやんか・・・（^^;<br />
（紙の違いがわかりますでしょうか？白い紙といっても違いがあっておもしろいです）</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-742" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2019/05/card4.jpg" alt="card4" width="1200" height="900" /></p>
<p>ゲームは、札を引いても引いても揃わず進まず（もしかして気づいていないパターンもあるのか？）<br />
それでもなんとか少しずつ増えていく捨て札場、一体いつ終わるのか。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-743" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2019/05/card5.jpg" alt="card5" width="1200" height="900" /></p>
<p>なんと1時間近くかかりましたw<br />
優勝はルミさん！（このPANORAMA eyeで筆文字を披露しています）<br />
終わってぐったり、こうして第1回『ジジ抜き』大会は幕を閉じたのでした。<br />
（第2回の開催はあるのかな？）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.panorama-eye.jp/2019/07/09/%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%ab%e9%96%8b%e5%82%ac%ef%bc%81%ef%bc%9f-%e7%ac%ac%ef%bc%91%e5%9b%9e%e3%80%8e%e3%82%b8%e3%82%b8%e6%8a%9c%e3%81%8d%e3%80%8f%e5%a4%a7%e4%bc%9a/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>文具最高だぜ！</title>
		<link>https://www.panorama-eye.jp/2018/11/13/%e6%96%87%e5%85%b7%e6%9c%80%e9%ab%98%e3%81%a0%e3%81%9c%ef%bc%81/</link>
		<comments>https://www.panorama-eye.jp/2018/11/13/%e6%96%87%e5%85%b7%e6%9c%80%e9%ab%98%e3%81%a0%e3%81%9c%ef%bc%81/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Nov 2018 01:10:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[プロダクツ]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.panorama-eye.jp/?p=557</guid>
		<description><![CDATA[SNSで見かけてから気になっていた本をようやく手に入れました。 それは、小学生の文房具愛が詰まった「文房具図鑑」。 大手メーカーの有名ブランドから、雑貨店で見かけるおもしろいものなど 手書きの文字とイラストで、子ども目線 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>SNSで見かけてから気になっていた本をようやく手に入れました。<br />
それは、小学生の文房具愛が詰まった「文房具図鑑」。</p>
<p>大手メーカーの有名ブランドから、雑貨店で見かけるおもしろいものなど<br />
手書きの文字とイラストで、子ども目線と侮ってはいけないしっかりした分析が書かれています。<br />
ボールペンのクリップ部分とか、普段使わない私には新鮮な感想だし、言われてみればたしかに工夫がされた商品が増えてきている！</p>
<p>欄外には各メーカーさんのコメントもあり、商品の特性やこだわりポイントなどの補足情報が書かれています。<br />
中には補足の必要がいらないくらい、筆者の分析が鋭い商品も。<br />
読んで楽しいだけじゃない、実はちゃんと参考になるこの本。<br />
好きなものへの情熱とかパワーってスゴイ！と圧倒される一冊です。</p>
<p>「文房具にハマる気持ちってわかるわー」<br />
「お店行くと使ったことないものがいっぱい並んでいてテンション上がるわー」<br />
という私と同じようなタイプの方は読んで頷いて「そうやねん！」と言ってしまったり、<br />
誰かに話したくなりますよ、きっと。</p>
<blockquote>
<p style="text-align: center;"><strong>文具最高だぜ</strong>　　　　文房具図鑑 ～その文具のいい所から悪い所まで最強解説～ より引用</p>
</blockquote>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-558" src="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/07/N_bungu-1-300x150.jpg" alt="N_bungu-1" width="300" height="150" />　（帯も楽しいよ！）</p>
<p>&nbsp;</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://iroha-shop.jp/item/0500101000057" target="_blank"><img class="alignleft wp-image-690 size-thumbnail" src="https://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/07/0500101000057_1-150x150.jpg" alt="0500101000057_1" width="150" height="150" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://iroha-shop.jp/item/0500101000057" target="_blank">文房具図鑑 ～その文具のいい所から悪い所まで最強解説～</a><br />
著者　山本健太郎<br />
出版社　いろは出版</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.panorama-eye.jp/2018/11/13/%e6%96%87%e5%85%b7%e6%9c%80%e9%ab%98%e3%81%a0%e3%81%9c%ef%bc%81/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>“フライパンから生まれた”絶対に汚れない白いジーンズ</title>
		<link>https://www.panorama-eye.jp/2018/11/12/%e3%83%95%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%91%e3%83%b3%e3%81%8b%e3%82%89%e7%94%9f%e3%81%be%e3%82%8c%e3%81%9f%e7%b5%b6%e5%af%be%e3%81%ab%e6%b1%9a%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84%e7%99%bd%e3%81%84/</link>
		<comments>https://www.panorama-eye.jp/2018/11/12/%e3%83%95%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%91%e3%83%b3%e3%81%8b%e3%82%89%e7%94%9f%e3%81%be%e3%82%8c%e3%81%9f%e7%b5%b6%e5%af%be%e3%81%ab%e6%b1%9a%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84%e7%99%bd%e3%81%84/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 02:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[テクノロジー]]></category>
		<category><![CDATA[トレンド]]></category>
		<category><![CDATA[プロダクツ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.panorama-eye.jp/?p=658</guid>
		<description><![CDATA[ある番組を見ていて驚きました。汚れない“驚き”白いジーンズとして紹介されたジーンズ。 しかも白いジーンズなのに、ソースや醤油などがついても水で流すだけでシミになりません。 墨汁の汚れも手洗いするだけでキレイに落ちてしまう [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ある番組を見ていて驚きました。汚れない“驚き”白いジーンズとして紹介されたジーンズ。<br />
しかも白いジーンズなのに、ソースや醤油などがついても水で流すだけでシミになりません。<br />
墨汁の汚れも手洗いするだけでキレイに落ちてしまうんです。</p>
<p>開発のきっかけはなんとフライパン。「フライパンって焦げないし、汚れも洗剤で洗ったらすぐ落ちる」。<br />
実はこのジーンズ、フライパンのフッ素加工の技術を応用して作られているんです。</p>
<p>従来、衣料品などに薬剤をしみ込ませるときは生地の段階から行いますが、<br />
このジーンズは形ができた後に、手もみでフッ素加工を施しています。<br />
行っているのは高度な染め技術を持つ職人さん。<br />
仕上がりの善し悪しも職人さんの腕にかかっているとか。<br />
また、フッ素加工は防水ではなく、はっ水加工のため、通気性もあり、<br />
汗をかいても湿気がこもることもありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>商品自体すごいものだと感心しましたが、それよりもフライパンからヒントを得たこの発想力。<br />
普段何気なく使っているものも発想を変えればまったく新しいものに生まれ変わる。</p>
<p>日々多くの物事を見聞きし、そしてたくさんの疑問と驚きを蓄積しながら、<br />
その組み合わせの中から新しいものを生み出していく。<br />
言葉じゃカンタンだけどとても難しい、<br />
ヒラメキとはパズルのようにたくさんのピースの中から<br />
ピタッと合うピースを探し出すことなんだなと改めて感じました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.panorama-eye.jp/2018/11/12/%e3%83%95%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%91%e3%83%b3%e3%81%8b%e3%82%89%e7%94%9f%e3%81%be%e3%82%8c%e3%81%9f%e7%b5%b6%e5%af%be%e3%81%ab%e6%b1%9a%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%81%84%e7%99%bd%e3%81%84/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>紙マニア必見！</title>
		<link>https://www.panorama-eye.jp/2018/07/06/%e7%b4%99%e3%83%9e%e3%83%8b%e3%82%a2%e5%bf%85%e8%a6%8b%ef%bc%81/</link>
		<comments>https://www.panorama-eye.jp/2018/07/06/%e7%b4%99%e3%83%9e%e3%83%8b%e3%82%a2%e5%bf%85%e8%a6%8b%ef%bc%81/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jul 2018 07:30:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[グラフィック]]></category>
		<category><![CDATA[プロダクツ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.panorama-eye.jp/?p=544</guid>
		<description><![CDATA[時を経て、色褪せてもなお美しく破れさえも愛おしく感じる。 そんな紙の魅力を味わったが最後、もう後戻りはできない。 この夏、紙ものたちが咲かす大輪の花を見よ！ （紙博　H.P.より） 色や柄だったり、デザイン、質感・・・  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>時を経て、色褪せてもなお美しく破れさえも愛おしく感じる。<br />
そんな紙の魅力を味わったが最後、もう後戻りはできない。<br />
この夏、紙ものたちが咲かす大輪の花を見よ！<br />
（紙博　H.P.より）</p>
<p>色や柄だったり、デザイン、質感・・・<br />
愛着があってなぜだか捨てられないカードやタグ、「紙もの」ありませんか？<br />
6月の東京に続き、7月、京都で紙博が開催されます。<br />
紙を使ったアイデア商品、カラフルなイラストや多様な印刷方法、<br />
画期的なデザインに目を見張るような加工のあれこれ、、、、<br />
雑貨と紙の販売、紙にまつわるワークショップや、トークショーも開催されるそうです。<br />
紙好きの方はぜひ出かけてみては・・・新たな捨てられない紙ものに出会えると思います。<br />
（暑さが気になりますが・・・）</p>
<p>◎紙博 in 京都 vol.2<br />
開催日：2018年7月14日（土）、15日（日）<br />
会場：京都市勧業館みやこめっせ第3展示場A面<br />
（京都市左京区岡崎成勝寺町9-1）<br />
入場料：500円（小学生以下無料）</p>
<p><a href="http://kamihaku.jp/2018_summer/" target="_blank">http://kamihaku.jp/2018_summer/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.panorama-eye.jp/2018/07/06/%e7%b4%99%e3%83%9e%e3%83%8b%e3%82%a2%e5%bf%85%e8%a6%8b%ef%bc%81/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>クライアントとユーザーを、がっちりつなぐ “プロモーション” を求めて…。 私たちの仕事の一端をご紹介します。</title>
		<link>https://www.panorama-eye.jp/2018/05/29/%e5%bb%ba%e8%a8%ad%e7%8f%be%e5%a0%b4%e3%81%ab%e5%92%b2%e3%81%8f%e9%9d%92%e3%81%84%e8%8a%b1/</link>
		<comments>https://www.panorama-eye.jp/2018/05/29/%e5%bb%ba%e8%a8%ad%e7%8f%be%e5%a0%b4%e3%81%ab%e5%92%b2%e3%81%8f%e9%9d%92%e3%81%84%e8%8a%b1/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 May 2018 08:47:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Works]]></category>
		<category><![CDATA[トレンド]]></category>
		<category><![CDATA[プロダクツ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.panorama-eye.jp/?p=234</guid>
		<description><![CDATA[建設現場でよく見かける花のように上に向かって開いた青いヤツ。上から物がおちても、地上までの落下をくい止めるために、足場から空に向けて突きだした仮設の防護装置で、見た目どおり「朝顔（アサガオ）」と呼ばれています。これまで建 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>建設現場でよく見かける花のように上に向かって開いた青いヤツ。上から物がおちても、地上までの落下をくい止めるために、足場から空に向けて突きだした仮設の防護装置で、見た目どおり「朝顔（アサガオ）」と呼ばれています。これまで建設業界に縁のなかった私は、実は、はじめてこの名前を知りました。</p>
<p>プロモーションの依頼を受けた会社さんの製品は、重さは従来品の半分。部材点数も半分。設置時間も半分ですみます。材質が「シート+アルミ」だから女性でもラクに持てて、取り付け簡単。仮設工業会が定める新落下試験基準をいちはやくクリアするなど、高い安全性が自慢です。</p>
<p><a href="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/05/a05_rakubi.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-229" src="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/05/a05_rakubi.jpg" alt="a05_rakubi" width="1200" height="566" /></a></p>
<p>この“次世代朝顔”を開発した「ジャストビギン」という会社さんには、私たちP×Aメンバーそれぞれのスキルを統合して、全体最適な提案をさせていただいています。まずは、企業としての信頼を構築するためにVIの確立から始め、名刺や封筒、カタログ、ホームページといった営業ツールをすべて一新しました。また、製品ネーミングによるブランディングや知財マネジメントも助言させていただいています。さらに現在は、ユーザーであるゼネコンさんや製品をストックしていただけるレンタル会社さんを探索したり…。クライアントとユーザーをがっちり結ぶ商流の開発も進めています。</p>
<p>ホームページについて付け加えますと、足場を組み立てる職人さんたちがその手順を現場でも確認できるよう、スマートフォン対応にしています。今後は、その手順を写真解説ではなく、「３D動画」にして、これからどんどん増えていくと思われる外国人作業者の方にも、言葉の壁なく一目で理解していただけるようブラッシュアップしていく予定です。</p>
<p>建設現場の「欲しい」をカタチにしたアルミ軽量シート朝顔「楽美（らくび）」。ぜひ一度、検索してみてください。</p>
<p><a href="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/05/works01.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-449" src="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/05/works01.jpg" alt="works01" width="595" height="595" /></a></p>
<p><a href="http://www.just-begin.co.jp" target="_blank">株式会社ジャストビギン「楽美（らくび）」<br />
http://www.just-begin.co.jp</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.panorama-eye.jp/2018/05/29/%e5%bb%ba%e8%a8%ad%e7%8f%be%e5%a0%b4%e3%81%ab%e5%92%b2%e3%81%8f%e9%9d%92%e3%81%84%e8%8a%b1/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>竹筆（ちくふで）で筆文字の豊かさを楽しむ</title>
		<link>https://www.panorama-eye.jp/2018/05/28/%e7%ab%b9%e7%ad%86%ef%bc%88%e3%81%a1%e3%81%8f%e3%81%b5%e3%81%a7%ef%bc%89%e3%81%a7%e7%ad%86%e6%96%87%e5%ad%97%e3%81%ae%e8%b1%8a%e3%81%8b%e3%81%95%e3%82%92%e6%a5%bd%e3%81%97%e3%82%80/</link>
		<comments>https://www.panorama-eye.jp/2018/05/28/%e7%ab%b9%e7%ad%86%ef%bc%88%e3%81%a1%e3%81%8f%e3%81%b5%e3%81%a7%ef%bc%89%e3%81%a7%e7%ad%86%e6%96%87%e5%ad%97%e3%81%ae%e8%b1%8a%e3%81%8b%e3%81%95%e3%82%92%e6%a5%bd%e3%81%97%e3%82%80/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 May 2018 01:50:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[グラフィック]]></category>
		<category><![CDATA[プロダクツ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.panorama-eye.jp/?p=240</guid>
		<description><![CDATA[漢字は一字一語を表す、音と意味両者を表現する表語文字。 その上、それぞれの人の手を通じて、その人となりの個性がプラスされ 人の数だけ個性的な文字が出来上がる。 さらに、筆など表現する材料によりさらに文字は個性化していく。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>漢字は一字一語を表す、音と意味両者を表現する表語文字。<br />
その上、それぞれの人の手を通じて、その人となりの個性がプラスされ<br />
人の数だけ個性的な文字が出来上がる。</p>
<p>さらに、筆など表現する材料によりさらに文字は個性化していく。<br />
私が竹筆に出会ってからはその味わい深さに勇気をもらい<br />
我流での文字表現をするようになった。</p>
<p>繊維の塊である竹から、筆の命でもある筆先を作るには<br />
竹を細く割り、煮て、叩くなどして仕上げられ<br />
名人といわれる人のものは3ヶ月もかけられ何万円もするものから<br />
道の駅など地場で作られた千円前後のものまで多々あるが<br />
その竹筆によって味わい深さが違い、文字を書く楽しさはさらに増す。</p>
<p>今回「走」という文字を勢いよく、より疾走感を強調して描いてみましたが<br />
いかがでしょうか。ぜひ一度お試しあれ。</p>
<p><a href="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/05/w02_take.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-317" src="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/05/w02_take-1024x683.jpg" alt="w02_take" width="1024" height="683" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.panorama-eye.jp/2018/05/28/%e7%ab%b9%e7%ad%86%ef%bc%88%e3%81%a1%e3%81%8f%e3%81%b5%e3%81%a7%ef%bc%89%e3%81%a7%e7%ad%86%e6%96%87%e5%ad%97%e3%81%ae%e8%b1%8a%e3%81%8b%e3%81%95%e3%82%92%e6%a5%bd%e3%81%97%e3%82%80/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>“アルチザン”、クリエィティブ考…。</title>
		<link>https://www.panorama-eye.jp/2018/05/24/%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%81%e3%82%b6%e3%83%b3%e3%80%81%e3%82%af%e3%83%aa%e3%82%a8%e3%82%a3%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%96%e8%80%83%e3%80%82/</link>
		<comments>https://www.panorama-eye.jp/2018/05/24/%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%81%e3%82%b6%e3%83%b3%e3%80%81%e3%82%af%e3%83%aa%e3%82%a8%e3%82%a3%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%96%e8%80%83%e3%80%82/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 May 2018 08:03:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[PANORAMA eye]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[OTHERS]]></category>
		<category><![CDATA[プロダクツ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.panorama-eye.jp/?p=294</guid>
		<description><![CDATA[「雪山を続けるなら、形見にあげる」。 年長の岳友から、40年愛用されたウッドピッケルをいただきました。 それはかつて、世界のトップアルピニストが求めたウィリッシュの名品。 工房はマッターホンの玄関、ツェルマットに近いタッ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「雪山を続けるなら、形見にあげる」。<br />
年長の岳友から、40年愛用されたウッドピッケルをいただきました。<br />
それはかつて、世界のトップアルピニストが求めたウィリッシュの名品。<br />
工房はマッターホンの玄関、ツェルマットに近いタッシュ村にありました（まだある？）。<br />
ピックに打たれた刻銘からは、2代目と3代目の合作であることが読み取れます。<br />
日本刀と同じく、一点ごとに鍛造でつくられており、振ってみると重量配分が絶妙で、実際よりも軽く感じます。<br />
並べて撮ったメタルピッケル（ヘッド部打ち抜き）はがんがん使えるけれど、この風格にはとうていかないません。<br />
僕たちがお届けするコミュニケーション・デザインも“アルチスト”であるより、<br />
人々の暮らしや憧れに寄り添った“アルチザン”でありたいと思います。</p>
<p><a href="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/05/O_artisan-2.jpg"><img class=" size-medium wp-image-345 alignleft" src="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/05/O_artisan-2-300x225.jpg" alt="O_artisan-2" width="300" height="225" /></a><a href="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/05/O_artisan-3.jpg"><img class=" size-medium wp-image-346 alignleft" src="http://www.panorama-eye.jp/wp-content/uploads/2018/05/O_artisan-3-225x300.jpg" alt="O_artisan-3" width="225" height="300" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.panorama-eye.jp/2018/05/24/%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%81%e3%82%b6%e3%83%b3%e3%80%81%e3%82%af%e3%83%aa%e3%82%a8%e3%82%a3%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%96%e8%80%83%e3%80%82/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
